資格一覧

フェイシャル実技の練習風景

日本エステティック試験センターによる
エステティシャン センター試験

2010年11月より、国内のエステティックサービスの質の向上を目指して、業界統一に向けたエステティシャンセンター試験が始まります。
近い将来、日本エステティック協会の資格を取得するためには、その前提として合格しなければならない「エステティシャンの証」となる試験です。
本校では、2011年以降、日本エステティック協会の認定エステティシャン、認定トータルエステティックアドバイザーを目指すコースの受講生は、従来の協会試験に替わってこのエステティシャン センター試験を受けていただきます。
※エステティシャン センター試験の詳細については、正式な業界発表が行われ次第、改めてご案内します。

日本エステティック協会認定校
エステティックカレッジは、日本エステティック協会認定校として規定の時間数に準拠したカリキュラムをご用意しております。
規定時間を修了していただきますと受験資格が与えられます。

目指す資格と対応コース
一般社団法人日本エステティック協会認定 認定トータルエステティックアドバイザー(TEA) プロフェッショナルエステティックコース
一般社団法人日本エステティック協会認定 認定エステティシャン スタンダードエステティックコース土曜コース、スタンダードエステティックコース通信コース
一般社団法人日本エステティック協会認定 認定フェイシャルエステティシャン フェイシャルエステティックコース

一般社団法人日本エステティック協会(Ajesthe)で認定する3つの資格の図

  • 一般社団法人日本エステティック協会認定で認定する資格
    認定トータルエステティックアドバイザー(TEA)
    【能力基準】
    当協会認定校1000時間以上コースの理論課程・技術課程に基づき、『新エステティック学』に記載されている理論・技術を理解、修得し、実務経験を活かして、トータルにケアする能力を有している、エステティック業界の社会的、指導的立場を担うエステティシャン
  • 認定エステティシャン
    【能力基準】
    当協会認定校300時間以上コースの理論課程・技術課程に基づき、『新エステティック学』に記載されている理論・技術を理解、修得し、エステティック業界の中核を担うエステティシャン
  • 認定フェイシャルエステティシャン
    【能力基準】
    衛生、安全面およびスキンケアの基本知識とフェイシャルの基礎技術を有するエステティシャン

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