カネボウ化粧品トータルビューティへの歴史
- 1960年代 カネボウ化粧品エステティック研究開発の始まり
- 1970年代 国内のエステティシャン組織作り
- 1980年代 本格的な機器開発と「癒し」研究の始まり
- 1990年代 「癒し」から「トータルビューティ」へ
- 2000年代 研究を担う優れた人材の育成へ
- 2009年~ 人材のキャリアアップと社会的地位確立へ
本格的かつ先進的な機器・技術の開発と「癒し(快適性)」研究の始まり
1980年代・・・
エステティックの効果に対する期待が徐々に高まり、一大ブームとなりました。エステティック業界が急成長を遂げた時代です。そのような状況下で、カネボウ化粧品は次なるエステティックの価値を求めて「癒し(快適性)」効果の科学的研究を進めました。
森林の香りの化粧品、環境音楽CD、フェイシャル手技やエステティックシステムを開発。また、メディカルソワンエステティック機器について国内で初めて「医療用具」の認可を得ました。
| 1981年(昭和56年) |
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| 1983年(昭和58年) | |
| 1985年(昭和60年) |
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| 1986年(昭和61年) |
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| 1987年(昭和62年) |
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| 1989年(平成元年) |
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~Forest land~
~Pastoral wind~
~Water leaf~
~海のこもりうた~