カネボウ化粧品トータルビューティへの歴史
- 1960年代 カネボウ化粧品エステティック研究開発の始まり
- 1970年代 国内のエステティシャン組織作り
- 1980年代 本格的な機器開発と「癒し」研究の始まり
- 1990年代 「癒し」から「トータルビューティ」へ
- 2000年代 研究を担う優れた人材の育成へ
- 2009年~ 人材のキャリアアップと社会的地位確立へ
心肌体のトータルビューティ(総合的な美と健康)の具体化とそれを担う優れた人材の育成
2000年代・・・
スパ関連市場など美と健康サービスが急速に伸びる中、エステティシャンやアロマテラピストなどの増員やサービス力の向上が課題となっています。そのような中、エステティック業界ではエステティックサービスの向上(底上げ)を進めており、カネボウ化粧品は特にエステティシャンの養成に関し積極的に参画すると同時に、トータルビューティを目指す優れた技術者の養成をするため、自らスクールを設立することとしました。
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